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	<title>Blog - Nobori-ya Crew&#039;s WebSite</title>
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	<description>　　　　　　　　　　　　−昇り家のキセキ−</description>
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		<title>20110725　奥多摩・水根沢</title>

		<description>　7月中盤に入ってからやたらと耳に入った…</description>
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			<![CDATA[ 　7月中盤に入ってからやたらと耳に入った台風は、予想外な進路で太平洋の彼方へと消えていった。お偉いさんたちが騒いだお陰で台風まで〝想定外〟なものになってくれたのは不幸中の幸いだったのかもしんないね。
　7月23日昇り家での2回目の沢昇りを決行。約1年振りの活動再開に1週間前くらいから遠足の前の小学生的な感じなってました。前日に毅さんが上京し、都内で打ち合わせだった自分と品川で約1年ぶりの再開。車をひたすら西に走らせ地元立川へ。かなり念入りに沢の勉強をした毅さんの話を寝ぼけ眼に聞きつつ夜が明けた。
　当日は6時出発。ひとけの少ない道路をぶっ飛ばし東京の西の最果て奥多摩へ。8時に目的地に到着し、沢の準備をしていると、

<span style="font-size:large;">バキューーーーン、キューーーン、キューーン、キューン、キュン……</span>

はじめは何の音か分からず、<span style="font-size:large;">「朝から花火ですかね？めでたいですねぇ」</span>なんて冗談を言っていたけど、明らかに刑事ドラマなどで聞いたことがある音だった。2，3度聞こえたうちに確信をもち、とりあえず〝流れ弾には気を付けよう〟というのが今日のスローガンになりました。そして、駐車場代を払うために受付へ。早朝だった事もあり、何度声をかけても反応はなし。受付にはもちろん誰もおらずよく見るとこんな置き手紙が<span style="font-size:large;">〝ご用の方はこちらの番号まで86ー×●◎○〟</span>。早速携帯を手に取り連絡するが…まず、市外局番くらい書いて欲しかった。。奥多摩の友達の番号を調べ、気を取り直して再プッシュ。

<span style="font-size:large;">すると………プルルルル、プルルルル、プルルルル……</span>

なんと目の前の受付に置いてある電話が鳴り出すじゃありませんか！！これにはさすがに焦りましたが、どうやら転送される設定だったらしく、<span style="font-size:large;">〝机の上にお金置いといて！〟</span>と一言告げられ、ようやく準備オッケイ。やはり、事前の調べものや連絡はしっかりしておいた方がいいですね。

　そして、いよいよ入溪。1年ぶりの沢の感覚を楽しみつつ昇り沢へ。どこの情報を見ても初心者コースとうたわれている今回の水根沢は、水温は多少冷たいものの、緩やかな川の流れや木漏れ日がやけに心地良い。ファミリー向けでわかりやすく、恐怖を感じないくらいのコースで、沢昇りの楽しさを体感するには最適なコース……のはずだった。
　写真を見てくれれば分かりますが、これが初心者コースなのか？？と疑うくらい、初心者の自分らからすれば恐怖感が先行した。ってか、最初は恐怖感しか無かった。最初は2メートルくらいの岩を登って、<span style="font-size:large;">〝今回のはでかかったですねぇ♪沢昇りっぽくなってきましたねｌ〟</span>とか言ってたけど、その岩も奥に行くに従ってどんどん高くなって、滝みたいになっていく。何度も<span style="font-size:large;">「これ昇れるの？」</span>って思ったけど、よく考えたら3メートルの岩を無理矢理登った時点で、もう引き返す事は出来ない（降りれない）。。前進あるのみ。
　かなり痛いことに地図を持ってくるのも忘れたNOBORI-YA_CREWは拙い知識を寄せ集め、目の前の壁を何とか昇り、とにかく先へ。（どんな感じかは→<span style="color:#FF0000;"><a href="https://noboriyacrew.web.wox.cc/gallery/cate5.html"><span style="color:#FF0000;">PHOTO</span></a></span>）休憩をとりつつ2時間半くらい進むと滝が出現。その高さは6メートル。<span style="font-size:large;">「これが初心者コースかよ！！」</span>とこの時ばかりは二人で呆然となりました。ここで、途中から自分らの後を登ってきている集団が抜かしていきました。あまりぱっとしない感じの集団で<span style="font-size:large;">「この人たちどうすんだろう」</span>と思っていましたが、その人たちは何の躊躇もなく滝に向かって行くじゃありませんか。そして、女の人がすいすいと登っていく。ここで、始めて沢昇りを見た気がしました。今まで自分らがやってきたのは本当の沢昇りでなく、ただの沢遊びだったことにここで気付きました。
　意を決していざ滝の下へ。遠くで見るより流れが激しい。高い。でも他の人が登ってんのに登れないはずがない。まずはキャプテン・毅さんが挑戦。自分はなるべくこの恐怖が伝わるアングルを探しながら撮影。すいすいとはいかないけど、徐々に登っていく。そして、てっぺんまであと一歩のところで、さらにアングルを変えようと、移動を試みた刹那。上から毅さんが降ってきた。。

<span style="font-size:x-large;">はっきり言って「死んだな」と思いました。</span>

っていうのは言い過ぎましたが、この滝は角度がけっこう緩やかで普通にウォータースライダーみたいに滑ってきてました。そして滝壺へ。<span style="font-size:large;">「滑り台で遊んでる場合じゃないっすよ（笑）」</span>が第一声。ただ、落ちたことには変わりなく、左肩を負傷。安全だと分かっている人工のウォータースライダーなら、同じ昇り方をしても、怪我もしなかっただろうけど、今回は自然の中で遊んでいる。滑ってきたところがゴツゴツの岩だったら軽傷じゃ済まなかったわけで、落ちてきた毅さんは軽いパニック状態。その辺の恐怖感、不安感が今回の怪我に繋がったと思う。負傷した毅さんは再挑戦は控え、岩場を登っていく。（この岩場もかなり高いけど、今まで2時間登ってきた為に感覚が麻痺していたみたいです）そして、昇り家の威信をかけて自分が挑戦。毅さんの一件もあるのでさらに慎重に進む。ただ、自分の場合は、滑っても岩場はつるつるって事が分かっていたので恐怖は感じていないのが本当のところで、難なく昇り成功。遠くから、真下から見ていたら恐怖しか感じなかった滝も昇ってみて上から見ればてんでたいしたことない高さ。やんなかったら気付かなかったとだろうけど、色んなことがそんなもんなのかもしんないね。。やるかやらないかの選択が全く逆方向に枝分かれしてる（初心者コースでこれは言い過ぎか）
　毅さんの負傷もあり、滝の先の日向でとりあえず暖をとることに。どうしようかと考えを巡らせていると、さらに後から来る人影が。。。とにかくその人達に、今の場所を聞いてみると……

<span style="font-size:large;">「このコースはここで終了ですね。ここの前にある滝が目印だと思いますよ。ここの上に山道があるんでそこで駐車場まで戻れますから」</span>

<span style="font-size:large;">oh～ ,ジーザス！！神様は昇り家を見捨てなかったぁ～～。。</span>

下がるとこまで下がっていたテンションが一気にMAXへ。昇りの醍醐味である食事をとり、大満足したところで帰途につきました。

　今回も大きな怪我がなく、流れ弾にも当たらず昇りが終了しました。最初はびびってたけど、終わってみれば、初心者コースなんだなぁ。。と思わざるをえませんでした。（初心者講習会みたいなグループが多々いました）今後も少しづつレベルアップして、勉強もして、難易度の高い沢へ行きたいと考えています。
　今回で気付いたことは〝昇りに持って行っちゃいけないのは恐怖〟ということです。考えてみると、〝恐怖〟って色んなものの失敗の根源で人の足を引っ張る一番の要因だと思います。
　あの子に告白したいけど失敗したらなぁ。。
　俺はこう思うんだけど、あの上司に言ったら何いわれるかわかんねぇし。。
　今の仕事は自分に合ってないけど、辞めるなんて言ったらなぁ。。。等々
普段生きている中でも〝恐怖〟に打ちのめされる状況って多々あると思います。何も考えずに行けば良いってもんでもないとも思う。だけど、自分で思った事とか、やろうって考えた事は覚悟を決めて、少なくとも挑戦してみるべきだと思う。それが全部自分の思った通りに行くとは限らないけど、時には手痛く大失敗するかもしんないけど、そういう事も含めて行動することが、色んなものでがんじがらめにされている状況をおもしろくしてくれて、その先の世界を見せてくれるんではないかと思います。

ただ、次は猛ちょっと計画的に…怪我人を出さないように行かないとね。。



奥多摩湖の付近に水根沢キャンプ場と言うところがあって、そこで駐車場を貸してもらえます。（5,6台まで可能）

そのキャンプ場を横切ってすぐに入渓出来るのでアクセスは大分楽です。

支流とかも特になくて、迷うことはまずないと思われます。ただ地図は忘れないようにするのと、最後の山道へのアクセスが多少わかりにくいので、そこだけ入念に調べていった方がいいと思います。

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
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		<dc:subject>昇り沢</dc:subject>
		
		<dc:date>2011-07-25T12:12:26+09:00</dc:date>
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		<title>2トップで丹沢沢登りへ…</title>

		<description>2010.8.14　関東近辺の２トップで話を詰め…</description>
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			<![CDATA[ 2010.8.14　関東近辺の２トップで話を詰め沢登りを計画しました。nobori-yaのcrewは住んでるところが富山、茨城、名古屋、東京とだいぶバラけているのでこういうこういうばらけた活動が多くなってしまうのはちょっと寂しいですよねぇ。。。

立川を出発しお祭り準備の人々、朝っぱらから釣りに勤しむ人々を横目に２時間ちょいで現地に到着。

別のサイトによると今回予定している早戸大滝近辺のコースはだいぶ初心者コースのようで、経験の浅い自分らでも沢登りを楽しめるだろうと、ルンルン気分で出発。はしたものの、しょっぱなから迷いの森に入り込む。純粋な沢遊びに来たつもりなのになぜか山登りが始まる。そして後々から考えてみるとこの山登りの開始が今回の最大の失敗点であったことは間違いない。。。

道中は何日か前の雨の為、足場はぬかるんではいたものの前回の笠ガ岳からのスパーが短かった為軽快に山を登り始める。１時間近く山を登ったところで道がなくなりコースを外れていることにようやく気付く。そして下山。沢登り開始。

まずは休憩をかね、買ったばかりの沢靴に履き替える。初めての沢靴に心躍らせながら登山靴を脱いだその時、とんでもない光景を目の当たりにする…
だいぶ背丈のある登山靴でガードしていた足首の周りに何故か小さなミミズのような虫が１０匹近くまとわりついている。虫があまり得意ではない自分は軽い悲鳴をあげながらミミズを剥ぎ取ろうとするが、このミミズはなぜか靴下に引っかってなかなか取れない…


<span style="font-weight:bold;">『これミミズじゃねぇ。』</span>


そう思ったとき、ふとスタンドバイミーの１シーンが頭の中で流れ始める。。


<span style="font-weight:bold;">『ヒルだぁーーーーーーーーーー』</span>


スタンドバイミーのゴードンばりに叫び、毅さんに報告。それはないでしょ。と疑いつつ渋々自分の靴を脱ぎ始める毅さんの顔は、数秒後見てわかるように青ざめていった…

その後は楽しいはずの沢登りが、ヒルに怯えながらの沢登りとなったことはいうまでもありません。でも、沢登り自体はやっぱり楽しい。これは間違いない。
来夏からはヒルには気をつけながら沢登りも進めていきたいと考えてます。




しかし、文章を書くのは難しいなぁ。ほんとに毎回つまらない文章ですいません。。
新しいメンバーに入ってくれる人は文才に長けた人がいいと切実に願う今日この頃です。。


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		<dc:subject>昇り沢</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-10-28T15:58:03+09:00</dc:date>
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		<title>three top で百名山、笠ガ岳へ。</title>

		<description>今回はほぼ山登り初心者集団の昇り家ミニ…</description>
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			<![CDATA[ 今回はほぼ山登り初心者集団の昇り家ミニでの初登山。
重ね重ねミーティングを行い、準備万端で当日を迎えた…はずが、やっぱりルートがきつすぎるということで急遽バラモス緊急会議を催しました。
参考にしていたルートがかなりの蔵人集団のものだったらしく大幅にルートを縮小。
気を取り直していざ出発！！…のはずが今度は沢登りの準備ができていなく、荷物整理が約１時間。
ここからが悪夢の始まりでした。。。


って言うほど悲惨なことは起きませんでした。が、やっぱり経験不足、準備不足が相まって当初の予定時間から遅れに遅れ、結果から言うと笠ガ岳山頂には着きませんでしたーーー。
まぁ、ほんとに事前の準備が60%を占めますよね。。どっかの消費者金融じゃないですけど、ご利用は計画的に！ですよ。これ切実に感じました。
後は、やっぱり体力。今回は前回と違ってバックパックがみんな７０Lでだいぶきつかったすね。最後は１０分昇って５分休憩ぐらいのペースになってましたからねぇ。。。
いつまでも部活の体力でカバーできると思ってちゃ駄目だとかんじました。

結局、時間切れで山頂にも昇れず、雨がぱらつきキャンプファイヤーも出来ず、水の増水により沢登りも出来ませんでしたが、今回はとても勉強になりました。そして、初心者３人で昇って怪我もなく無事に下山出来てよかった。

今回の昇りが何でうまくいかなかったか。それを掘り下げて行くことが有意義な昇りへと繋がって行くと信じています。失敗してもまた挑戦すれば良い、諦めたところでそれは失敗になる。どっかの会社創設者の言葉じゃないですけど、こっからまた一歩一歩昇って行きましょう。

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		<dc:subject>昇り沢</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-08-05T21:19:40+09:00</dc:date>
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		<title>three top での次回日程決定！！！</title>

		<description>今回のnobori-ya_crew meeting (通称 N.me…</description>
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			<![CDATA[ 今回のnobori-ya_crew meeting (通称 N.mee)は次回日程と目標の詮索。

今回はトクも忘れずに参加。充実したミーになりました。

今回のターゲットは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・　笠ヶ岳。そして左俣谷の沢登り! 日時は2010.7.24-25！
<a href="http://www.yamareco.com/modules/yr_plan/showmap.php?plid=5409&mode=yahoo#placeblog"><span style="color:#FF0000;font-size:medium;">believe own action</span></a>
初心者は初心者なりに意見を出し合って考えたルート。不備があるかもしれない。多少怖い思いもするかもしれない。ただ、、、昇れるか、昇れないかじゃなく、昇ろうとすることを諦めず行きますよ。山とか沢とかだけでなく人生を昇っていく為にね。大怪我しない程度に・・・・・
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		</content:encoded>
		<dc:subject>昇り沢</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-06-29T18:34:01+09:00</dc:date>
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		<title>昇り家ミーティング(2010.6.12)</title>

		<description>今日は昇り家ミーティング。前回の昇りが…</description>
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			<![CDATA[ 今日は昇り家ミーティング。前回の昇りがおじゃんになってしまったので気を取り直してのミーティングでしたが・・・・


トクーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー。忘れてんナーーーーーーーーーーー。。
ってな感じであまり話が進みませんでした。

まぁ、こんなゆるい感じではありますが『昇り家』というクルーとしては一歩一歩前進してる感はあるますね。１００キロ先の目標も、1キロ先の目標を９９回乗り越えれば、1キロ先に現れる。（神門）だいぶ小股の一歩かもしれんけど、足踏みはしていないよね・・・（ ^ ^:） ]]>
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		<dc:subject>昇りヤマ</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-06-13T22:54:22+09:00</dc:date>
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	</item>
	<item rdf:about="https://noboriyacrew.web.wox.cc/blog/entry2.html">
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		<title>2発目ミーティング。</title>

		<description>とうとうやってきました。昇り家２発目の…</description>
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			<![CDATA[ とうとうやってきました。昇り家２発目のミーティングです。crewの住んでる場所があまりにもバラバラな為ミーティングはSKYPEを活用。便利やね〜。skypeミーティングは何度かやってるので今回も手際良く開始のはずが、、、、、なぜかうまく繋がらない。。。原因不明。やっぱこういうトラブルってちょっと慣れたくらいにやってくるもんなのかねぇ。。。
その後ちょろちょろといじくったら原因不明のまま、またつながったんでとりあえずは一件落着だったんだすけどね。山登りもほんとに何が起こるかわからないと思うんで、臨機応変に対応できる力は身につけたいもんだすねぇ。。

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		</content:encoded>
		<dc:subject>昇りヤマ</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-05-24T01:13:25+09:00</dc:date>
		<dc:creator>nobori-ya_crew</dc:creator>
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	</item>
	<item rdf:about="https://noboriyacrew.web.wox.cc/blog/entry1.html">
		<link>https://noboriyacrew.web.wox.cc/blog/entry1.html</link>
		
				
		<title>昇り家一発目ー黒斑山</title>

		<description>昇り家一発目、黒斑山。天候に恵まれ、浅…</description>
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			<![CDATA[ 昇り家一発目、黒斑山。天候に恵まれ、浅間山の眺めは最高潮。頂上ではハラハラと降雪、積もる訳でもなく。そんでもって、ゴール地点の車坂峠では虹がお出迎え。


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詳細を覚えておらず今回は詳しい説明はできませーん。。。次回に乞うご期待！！！

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		<dc:subject>昇りヤマ</dc:subject>
		
		<dc:date>2010-05-05T04:10:36+09:00</dc:date>
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